会社紹介

新しい未来をつくります

私たちは、真のプロフェッショナルの提供と、お客様に有益な情報とご提案を実現する会社です。

まずはじめに皆様は日頃この様な様々な言葉や内容をニュース等で見られる事はないでしょうか?

電気代の高騰
新築住宅太陽光義務化
⚠時代は自家消費
⚠電力自由化

中でも電気代の高騰は顕著で、中には4人家族の方なら毎年電気代だけで平均30万円以上の出費をされる方も増えているという統計もございます。
もちろんこれには様々な原因がありますが
世界情勢等を背景として生じている、世界的なエネルギー危機。2022年、燃料の価格は大きく高騰し、その影響で、日本でも電気料金のうち「規制料金」と呼ばれる種類の料金が改定されることとなりました。しかし、改定されることは知っていても、どうやってその額が決まったのか、結局いくらになるのか、燃料価格が下がったら電気料金も下がるのか…など、電気料金について詳しくはわからないという人もいるのではないでしょうか。
現代不安定な時代を生きる私達にとって、直接的な対策や方法を講じる事が必要な時代になっているといってもいいでしょう。

目指す場所は
太陽光→エネルギーを創る
蓄電池→エネルギーをためる
エコキュート、IHでエネルギーを削減。
この全てを組み合わす事で、エネルギーゼロも不可能ではありません。

電気代の高騰していく中で、電力・ガス会社の自由化も始まり、
皆様が、自由に電力会社、ガス会社を選べる時代になりました。
そういう時代だからこそ、電力は自給自足の時代になっていきます。
余分なコストは省いた、自給自足に近づく住環境が求められる時代なのです。
一人一人の力が、地球の環境を維持していく力になります。

この様な不安定かつ、激動の時代だからこそ、弊社でご家庭から支払われる余分なコストを少しでも抑えたい。
上記の内容に加えて近年銀行様に対して住宅ローン借り換え支援を行い、月々のご家庭の支払いを下げる等、多方面から皆様のお役に立てる企業を目指します。

エネルギー自給自足時代

太陽光発電とは

よくご近所様の住宅を見ました際に見かける事が最近では増えた太陽光パネル。
こちらの役割は太陽のエネルギーを利用し、電気を生み出す仕組みのことを一般に太陽光発電といいます。
最近では電気代高騰に伴い、電気を電力会社様等から買う時代→電気を自分自身で創る時代へ転換されています。
太陽から得られる光のエネルギーは半永久的に持続すると言われ、二酸化炭素を排出しないエコな観点からも、化石燃料や原子力といったエネルギーに代替する事が目指されています。
エネルギー不足の現代において、太陽光の存在はなくてはならない物に変わりつつあります。

〇太陽光発電を取り入れるメリット


〇お取り扱いしているメーカー
 京セラ/Panasonic/SHARP/キューセルズ/カナディアンソーラー

蓄電池とは

蓄電池とは、日中の太陽光から発電した電気を貯めておいて、必要な時に使う事ができる装置の事を言います。
また最近では技術革新が進み、AI機能なども備わった蓄電池も開発され、太陽光がついていない方でも、夜間の安い電気を蓄電池に貯めて、使用できる物もあり、エコが加速しています。
自動車 のバッテリーや充電池とシステムは同じで、蓄電池の電気が無くなってしまう事もありますが、その場合は家庭のコンセント等から充電をする事も出来ます。
蓄電池は太陽光発電システムと連携し、太陽光から生成された電気を蓄電池に貯める事で使用する事も可能です。

備えあれば患いなし。
近年国内で多発する自然災害にも安心。

停電時や電力問題に備えて、蓄電池で電力を蓄えておけばいざという時にも安心な蓄電池。
近年蓄電池は、災害時や有事に備えた設備として注目されています。

〇蓄電池を取り入れるメリット


〇お取り扱いしているメーカー
 京セラ/ニチコン/ダイヤゼブラ/オムロン

 

オール電化とは

近年よく耳にする機会も増え、導入・利用している家庭も急増しているオール電化とはもうご存知の方も多いのではないでしょうか?
オール電化とは、住宅で利用する設備機器の全てを電気による利用になる事を言います。
ガスや化石燃料を用いて利用していたものも、全て電気を用いる仕様に変更するので、今までかかっていたガス代等の出費がなくなるのがメリットです。

〇オール電化の例

ガス給湯器→エコキュートや電気温水器に変更
蓄熱ヒーターに変更
ガステーブル→IHクッキングヒーターに変更
ファンヒーター→床暖房やエアコン等に変更

上記の様に電気へと一本化することになります。

ファンヒーターよりも床暖房の方が好きだという方々のような、電気による設備機器の方が好ましいというお客様にとっては、一部のみを電化製品に切り替えるよりもオール電化に切り替えることで、よりメリットが受けられる場合もありますので、是非ご検討してみて頂ければと思います。

既に太陽光を搭載している方ならば、日中に太陽光発電で生成した電気を使用し、夜間は電力会社の安価な夜間電気を利用することによって、電気代を抑える事が可能になります。